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春を軽やかに纏う、オーバーオールの魅力!
春になると、服装も自然と軽やかになります。 そんな季節にぴったりなのが、気負わず着られて個性も演出できるオーバーオール。 カジュアルでありながら、コーディネート次第で大人っぽくも着こなせる、春のワードローブに欠かせないアイテムです。 目次 1.軽やかな春素材で季節感を演出2.レイヤードで表情が変わる楽しさ3.シルエットで大人の抜け感をつくる4.春を楽しむ、大人のオーバーオール ※リンクをクリックすると、項目の説明に遷移します~※画像タップで商品ページに飛べます! 1.軽やかな春素材で季節感を演出 春のオーバーオールは、デニムだけではありません。 コットンツイルやリネン混素材など、軽やかな生地を選ぶことで、一気に春らしい印象になります。 例えば、少し洗いのかかった柔らかい生地のオーバーオール。歩くたびに自然なシワが生まれ、空気を含んだような軽い雰囲気に。 そこに白いカットソーや薄手のシャツを合わせるだけで、肩の力を抜いた春のスタイルが完成します。 「STAY TRUE」刺繍ワッペン ツートンストライプ柄オーバーオール 細めで均一なストライプ柄は主張しすぎず、さまざまなアイテムと合わせやすいデザイン。 グリーンが落ち着きと自然な雰囲気を、イエローが軽やかな明るさを演出します。肩紐やポケット、裾のブラウンが全体を引き締めるアクセントに。 コットン素材を使用し、耐久性と快適な着心地を両立。通気性にも優れ、春夏シーズンに適しています。 商品名称:「STAY TRUE」刺繍ワッペン ツートンストライプ柄オーバーオール商品番号:KRK-LRJ-OP260215カラー:グリーンxイエローサイズ:XS~2XL価格:¥15,980(税込) ウォバッシュストライプデニムオーバーオール ウォバッシュ生地のオーバーオールは、定番のブルーデニムとはひと味違うレトロな魅力が特徴。 ドットの不均一なサイズや形が、ヴィンテージらしい風合いを引き立てます。 シャツやカットソー、ニットなど幅広いアイテムと合わせやすく、オールシーズン活躍。 ストリートからワークスタイルまで対応でき、コーディネートの幅を広げてくれる一着です。 商品名称:ウォバッシュストライプデニムオーバーオール商品番号:NK-OK9902カラー:ブルーサイズ:S~XL価格:¥18,990(税込)→15%OFF¥16,150(税込) 2.レイヤードで表情が変わる楽しさ オーバーオールの魅力の一つは、インナーで印象が変わることです。 ・ボーダーTシャツを合わせれば、フレンチカジュアルに。・シンプルな無地シャツなら、少し大人っぽい雰囲気。・春らしいパステルカラーのニットを重ねれば、柔らかい季節感が生まれます。 肩紐や胸当てのデザインがアクセントになるので、シンプルなインナーでもしっかりコーデが決まるのも嬉しいポイントです。 アメリカンレトロ海軍デッキオーバーオール デニム...
何度も着たい・春の1軍アウター5選
気温差のある春。朝は肌寒く、昼は暖かい。そんな季節に欠かせないのが“1軍アウター”。 ただ羽織るだけじゃない。何度も手に取りたくなる存在感と着回し力を持った一着こそ、春の主役です。 今回は、この春本気で使える“1軍アウター”を5つ厳選してご紹介します。 目次 1.MA-1 フライトジャケット2.デニムジャケット3.半纏アウター4.スタンドカラージャケット5.ノーカラージャケット6.春のアウター選びで大切なのは? ※リンクをクリックすると、項目の説明に遷移します~※画像タップで商品ページに飛べます! ① MA-1 フライトジャケット 春の万能選手。 軽さと機能性を兼ね備えた名作ミリタリー。ゆとりのあるシルエットで、シャツにもスウェットにも相性抜群。寒い日は重ね着、暖かい日は軽く羽織るだけでOK。 ✔ 気温差対応力◎✔ カジュアルにも大人コーデにも対応 裏地は、当時のデザインを踏襲したレスキューオレンジになっています。 袖口・襟・裾には、リブ仕様で風の侵入を防ぎ、高い保温性を保ち丈夫な生地で仕上げています。長く愛用していただいて風合いをお楽しみいただけます。 MA-1 フライトジャケットカラー:オリーブ・ブラックサイズ:S~3XL価格:10%off →¥15,480(税込)商品番号:MD-W2007119 ② デニムジャケット 春の王道、外せない一枚。 程よい厚みと無骨さが魅力。着込むほどに風合いが増し、自分だけの表情に育っていくのも楽しみのひとつ。 ✔ 白Tとの相性抜群✔ 長く愛用できる定番アイテム 60年代のスウェーデン軍 モーターサイクルジャケットをベースとして復刻。防風性を高めたアシンメトリーのフロントスタイルが特徴的で、ビンテージミリタリーならではの無骨な雰囲気を漂わせています。 素材は13ozのデニムです。濃いインディゴが雰囲気抜群、着用につれての馴染みや風合いの経年変化にも期待できます。...
冬アウター迷ったらコレ!ひょうたんキルトの魅力を徹底解説!
冬のアウター選びで迷ったら、いま注目したいのが “ひょうたんキルト”。 丸みのある独特のキルトパターンは一度見ると忘れられず、最近は国内外のブランドでも採用されるほど人気が高まっています。 しかし、「普通のキルティングと何が違うの?」「どう着こなせばいい?」と疑問に感じる人も多いはず。 本記事では、ひょうたんキルトの 歴史・魅力・機能性のポイント を徹底的に解説していきます。 目次 1. ひょうたんキルトとは?2. 実は古い?ひょうたんキルトの歴史 なぜ"ひょうたん"の形なのか?3. ひょうたんキルトをおしゃれに着こなすポイント 1.中間色で大人っぽく 2.インナーをタイトにするとバランスUP4.おすすめの人気アイテム3選5.まとめ ※リンクをクリックすると、項目の説明に遷移します~※画像タップで商品ページに飛べます! 1. ひょうたんキルトとは? 瓢箪(ひょうたん)をモチーフにした、丸みが連続するキルトパターンのこと。一般的なダイヤ柄や水平ステッチとは異なり、柔らかいリズムのある模様が特徴です。 縫い目が曲線的で、芯材(中綿)を均等に固定しつつも膨らみが自然で、軽さと暖かさを両立できます。 2. 実は古い?ひょうたんキルトの歴史 ひょうたんキルトは、ミリタリーウェアがルーツとされています。特に有名なのは、アメリカ軍のM-65ライナーや寒冷地用のキルティングライナー。 軽量・保温・携帯性が求められたライナーの中綿を固定するため、独特の曲線パターンが採用されました。 なぜ”ひょうたん”の形なのか? 中綿がずれにくい 点ではなく面で支えるため保温力が高い 生地が動きやすく、身体のラインに沿う これらの機能性が、あの特徴的な形に繋がっています。 近年では、ミリタリーの雰囲気を残しながらも、タウンユース向けにアップデートされたアイテムが増加し、ファッションとして定着しました。 3. ひょうたんキルトをおしゃれに着こなすポイント 1.中間色で大人っぽく カーキ、ベージュ、ブラック、オリーブなどの落ち着いた色を選ぶと一気にこなれた印象に。 2.インナーをタイトにするとバランスUP キルトの膨らみを生かすため、細身のニットやスウェットと組み合わせると全体がまとまります。...
この冬"3大アウター"を総まとめ
寒さが本格化する冬。アウター選びは、スタイルの印象を左右する最重要ポイントです。 今季KARAKUが提案するのは、“着るだけで主役になる”3大アウター。それぞれ異なるルーツと魅力を持つ、スタジャン・半纏・フライトジャケットを一挙にご紹介します。 目次 1.スタジャン (SUTAJAN)2.半纏(HANTEN)3.フライトジャケット (FLIGHT JACKETS)4.この冬の主役は、どれにする? ※リンクをクリックすると、項目の説明に遷移します~※画像タップで商品ページに飛べます! ① スタジャン(SUTAJAN) 王道だけど、今っぽい。アメカジの定番として愛され続けるスタジャン。 KARAKUのスタジャンは、クラシックな空気感を大切にしながらも、現代的なシルエットとディテールでアップデート。 ほどよくゆとりのあるサイズ感 刺繍や切り替えで存在感をプラス デニムにもスラックスにも相性抜群 羽織るだけでコーデが決まる、冬の即戦力アウターです。 KARAKU×石黒亜矢子「百頭魚」刺繡入り 浮世絵風スタジャン 左胸に「百頭魚」という文字が刺繍されて、文字の周囲には魚をモチーフにしたような細かい装飾が施され、右胸には「Karaku」というロゴタイプが刺繍され、西洋風の書体と和風の刺繍が融合したデザインとなっています。 バックには非常に印象的な「百頭魚」の刺繍が施されています。百種類の動物の顔を集めて1つの魚の体を構成して、それぞれの顔が個性的に表現され、“生命の混沌と調和”を象徴している。輪郭線が極めて鋭角的かつ繊細=浮世絵師の「線のリズム」を踏襲。 KARAKU×石黒亜矢子「百頭魚」刺繡入り 浮世絵風スタジャンカラー:ブラックサイズ:S~2XL価格:¥21,980(税込)商品番号:KRK-LRJ-SWJCJB0730 ② 半纏(HANTEN) 和の温もりを、日常に。日本の伝統的な防寒着「半纏」。 KARAKUでは、和の要素を残しつつ、街着として着られるデザインに再構築しています。 軽くて暖かい中綿仕様 ルームウェア感のない洗練されたシルエット レイヤードしやすく、コーデのアクセントに “和”をさりげなく取り入れたい方におすすめの一着です。 古布ボロパーチワーク風 裏キルト中綿入り半纏...




