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2月22日は猫の日だ“にゃん”!おすすめの猫アイテムをご紹介
一日の約半分を寝て過ごし、 毛繕いに20分以上かけるなど人間では考えられない個性を持つ動物、ネコ。 気分屋で綺麗好きで、気高いその性格はまさにツンデレ。 ツン:デレ=8:2くらいの超がつくツンデレ具合ですが、 一度ハマると抜け出せない魅力がたっぷりな生き物です。 にゃんにゃんにゃんの語呂合わせから、2月22日は猫の日と呼ばれています。 このブログでは「ネコの日」の起源や、 猫好きに着てほしいおすすめ猫アイテムについてご紹介します。 目次 ▼2月22日の猫の日はいつ制定されたのか ▼男性からの支持が絶大な人気のネコアイテム ▼猫アイテムが男性に人気の理由1:自分にあった俺のネコデザインを選べる楽しさがある ▼猫アイテムが男性に人気の理由2:ネコはとにかく可愛くて女子ウケがいい ▼猫アイテムが男性に人気の理由3:ネコアイテムは子供とお揃いコーデができる ▼2月22日の猫の日はいつ制定されたのか? 2月22日は「猫の日」と言われていることを皆さんはご存じでしょうか? 猫の日は、日本の「猫の日実行委員会」が猫と暮らせる幸せに感謝するために、 ペットフード工業会と協力して1987年に制定した記念日です。 日付は全国の愛猫家から公募し、 猫の鳴き声「にゃん、にゃー」にちなんで2月22日に決まりました。 猫の日は日本のみならず世界各国でも制定されていて、 ヨーロッパの多くの国では2月17日、ロシアでは3月1日、 アメリカ合衆国では10月29日をキャット・デーとしています。 世界中で猫の日が作られるほど、ネコは愛されている動物です。 男性からの支持が絶大な人気のネコアイテム かなりの盛り上がりをみせている猫の日ですが、 男性もネコアイテムって取り入れてOKなの?という疑問がわきそうです。 心配することはありません。 なぜなら猫をモチーフにしたファッションアイテムは...
福を呼ぶ!招き猫にゃ~
招き猫は、日本を代表する縁起物として、多くの人々に親しまれています。 招き猫の置物は、商売繁盛や幸運を呼ぶと言われており、多くのお店や家庭で飾られています。 知れば知るほど魅力を感じる、奥深い招き猫の世界。本記事を読み進めることで、自分が求める「招き猫」が見えてくるはず! 目次 1.招き猫の歴史 1.1招き猫の由来 1.2江戸の招き猫人気2.招き猫の豆知識 2.1あげている手に込められた意味 2.2招き猫の色 2.3招き猫の小判に書かれた文字 2.4ご縁猫の小判3.招き猫関連アイテム 3.1招き猫シャツ 3.2招き猫小銭入れ ※リンクをクリックすると、項目の説明に遷移します~※画像タップで商品ページに飛べます!! 招き猫の歴史 招き猫の由来 日本には野生の山猫は昔から生息していたものの、今でいうペットとしての家猫は存在していなかった。 飼い猫としての猫が日本にやってきたのは奈良時代。 中国から仏教とともに日本にやってきた。仏教の経典や書籍などを鼠の被害から守るため船に乗せられて来たといわれている。 平安初期に書かれた『日本霊異記』に猫に関する最古の記述があり、『枕草子』や『源氏物語』には飼い猫にまつわる描写があることから、少なくとも平安時代には身近な存在になっていたことがうかがえる。 また、「ねこが顔を洗うと雨が降る」ということわざがあります。 江戸の招き猫人気 招き猫の発祥についても明らかにはなっておらず諸説あるが、時代としては概ね江戸時代とされる。 一つには東京・世田谷にある豪徳寺の「招福猫児 (まねぎねこ) 」説。 ある日、この地を通りかかった鷹狩り帰りの殿様が、お寺の門前にいた猫に手招きされ、立ち寄ることに。 寺で過ごしていると、突然雷が鳴り雨が降りはじめました。 雷雨を避けられた上に、和尚との話も楽しめた殿様は、その幸運にいたく感動したそうです。それが彦根藩主の井伊直孝でした。 現在は、猫を祀った招福殿というお堂の脇に招き猫の奉納所があり、大小さまざまな招き猫がずらりと並んでいる。 ...


